2006年02月07日

白血病と言われたら

「猫白血病かもしれないですね・・・」
そう言われたら、みんなはどうするだろう?
060207.jpg
喉のリンパ腺が酷く腫れる空を、病院に連れて行った。
先生は喉を触った後、カルテを見て、そして前述の言葉を告げた。
何となく、そうかなぁとは思っていたんだよね。
ムシの知らせか、最近やたらと「白血病」が目に付いていたし。
うちの猫はみんな拾った猫だ。大抵猫カゼも酷かったりする。
野良の子はね、病気を持って生まれる確率はやっぱり、高いよね。
そうは思うんだけど。
病気持ってる子の方が多いとか、勿論わかってるんだけど。
2〜3才に多いという、あのリンパ腫の事とか思い出して胃が痛くなった。
「あまり悲観的にならずに、ストレスをかけない生活をしてあげましょう」
これからどうしたらいいか、先生は一緒に考えてくれる。
免疫の低下には2種類あって、
ワルモノを食べてやっつける白血球の免疫力が落ちるのが、白血病。
だから、免疫力をあげるような、保持するような生活が大切。
何より、ストレスを与えないような生活が一番だといわれた。
白血病は他の猫にも感染する。
だから、血液検査をした方がいいのかもしれない。けど。

医:その子だけ隔離するわけではないのなら、
 検査をして「白血病だ」と断定する事は意味がないと思うんですよ。
 この病気を治す特効薬があるなら検査して調べるのは勿論ですが、
 治す薬はないんですよね。それなら痛い思いをさせる事もないと・・・


実はハクも、拾った当初から白血病疑惑があった。
空と同じだ。
白血病の子に必要なことは、今、猫屋敷がやってることと同じ。
プロポリスをお水や缶詰に混ぜたり、ごはんを考えたり。
だから、それを続けていくことが、隔離せずに今の生活を送ることが、
空にストレスをかけないって事なんだろう。
先生は私が成のリンパ腫の時の事をよく覚えている。
だから、私達がしてあげたいこと・してあげられることを考えてくれる。
成が死んでしまってから、ダテに検索魔やってるワケじゃない。
こういう時こそ、その威力を発揮しなくては。

本 FeLV(猫白血病感染ウィルス)
>FeLVは猫のウイルス感染症の中でも猫エイズウイルス感染症(FIV)とならんで
最も発病する危険性の高い病気です。
このウイルスは非常に伝染性が強く、一度感染すると二度と治りません。
喧嘩等、唾液を介して広がったり、排泄物や授乳などによっても感染することが知られています。
ウイルスに接触すると、
FeLVに対する免疫を持たない猫は発病するか、
症状の現れない潜在性感染という状態となります。
この状態は外見上何ら異常を認めませんが、
常は時間の経過やストレスなどによって潜在していたウイルスが活動を始め発病します。
最初にこの病気と診断されてからの平均寿命は22.6ヶ月(約2年半)と報告されています。

FeLV感染の特有の症状というのは特にありません。
ウイルスにより猫の免疫システムが破壊され、
様々の病気にかかりやすく、また治りにくくなります。
FeLVの感染に伴ってよく起こる疾病には、
貧血、慢性の呼吸器や消化器の障害、難治性口内炎など様々です。


り:白血病になったらカゼみたいになるんですか?
医:すぐに出るのが口内炎ですね。

口の中は粘膜だけの部分で、しかもいろんな菌が集まる部位。
免疫力が落ちると、雑菌が増えて炎症を起こしやすくなるんだって。

り:あ、最近歯磨きジェルってものを買ったんです。雑菌消えますか?
医:え?歯磨きさせてくれます?
り:口にこーやって垂らすんですよ。
医:に・・・人間の?
り:いえ、猫用の歯磨きジェルですよぅ^▽^。
医:ああ^▽^。雑菌の消毒にもなると思いますよ。

でも・・・そっかぁ。白血病かぁ。
みんな検査をして、白血病予防のワクチンをした方がいいのかなぁ。
病気の子、隔離はしないってハクの時にみんなで話したんだよね。
一番いいの、一体なんだろう。
帰りの車でちょっと泣きそうになった。
でもね、私は長女だから泣かないよ。
私が泣いたら、妹はきっとものすごく心配になるに違いない。
だから私は持ってる病気は仕方ないから、プロポリスとか集めなきゃ☆
とか言って軽く構えてないといけない。
天の両手だって何とかなった。
だから、泣かないんだ。泣くのはまだまだ。
胃は痛いけど。

My参考サイト@:猫のウィルス病公式サイト
My参考サイトA:CAT'S EYES & CAT'S HANDS

ニックネーム りゅう at 21:15| Comment(25) | TrackBack(0) | 四葉 FeLVやFIVの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
りゅうさん、コメントありがとうございました。
それから猫ヒゲアンケート始まったのですね。
しばらく風邪で寝込んでまして、今日復活しました。

空ちゃん白血病ですか・・・。
我が家も前の猫:ミルク♂を白血病で亡くしました(享年13才)。
もう20年近くも前の事なのですが、外へ出てしまって噛まれたのが6才ぐらいの時で発病したのは13才になってからでした。
空ちゃんは未だ若いですよね。そしてりゅうさん達や仲良しの仲間に囲まれていればきっと何とかなるはず! 天ちゃんのように! 大丈夫!
胃を撫で撫でして元気出してくださいね。
Posted by mimi at 2006年02月07日 23:12
大丈夫
あなたが胃を痛くする事はない
みんな幸せ
頑張っている事知っているから
猫達はあなたの事見ている
きっと大丈夫
みんな支えている 
少ない力でも沢山の人がいる
猫達に笑顔を
猫達から安らぎを
(思わず・・・アヤシイ通りすがりでスンマセン・・・)
Posted by ナガレ at 2006年02月08日 00:47
空ちゃん、きっと頑張ってくれますよ。
・・・他愛のない言葉でごめんなさい。

でもあなたの大きな愛と、大きなココロ、皆(猫ちゃんたちも、これを読んでる人達も)知ってるから・・・大丈夫だよ、きっと!

こんな事しか言えなくて、何も力がなくて・・・悔しいけど・・・。

りゅうさん、頑張って!
応援しています。

Posted by まんぼ at 2006年02月08日 02:21
私もタマを捕獲したときに最初に頭にあったのが、猫エイズと白血病でした。
あの時は、RSPCAに 『キャリだったらタマを殺すように』 と言われたので、血眼になってエイズと白血病についての情報を集めたんですよねぇ。。。
で、ターディス嬢をもらうにあたって、CAT PROTECTIONの方には 『キャリアかどうかの検査をしてもらえないのなら、うちから猫は里子には出せません』 と言われたんです。
白血病はエイズよりも感染しやすく発病しやすい厄介の病気だけど、最近の白血病予防注射はかなり効くようです。
白血病のキャリアの子とそうじゃない子を一緒に飼っている方がいたけど、予防注射をしてるから感染はしてないそうです。
それに血が出るほど強く噛まれない限り、そんなに簡単に感染しちゃうもんでもないし。。。
私は基本的に白血病キャリアの子と健康な猫を一緒に飼うことに賛成なんですが、念のために本当に白血病キャリアかどうか調べてみた方がいいんじゃないかなぁ、と思うんですが。
もしキャリアでも、予防注射で感染が防げるのなら他の子たちへの感染は防げるわけだし・・・。

りゅうさん、あまり気を落とさないでくださいね。
最近、記事がアップされてなかったので気になってました。
Posted by 日本カモシカ at 2006年02月08日 02:52
そうですか〜、白血病。。。
空ちゃん、負けないんだもんね。
「ストレスのかからない環境ならば〜」っていうの、
本当ですよ。友人からも聞きました。
白血病キャリアだと診断されても、発症せずに天寿を全うしたって。

どのにゃんにも同じですよね。
人間だって同じですよね。
ストレスかかったらそりゃ、病気にもなります。

でもでも、いまのりゅうさんのおうちで暮らしているにゃんずは
みんなストレスフリ〜♪じゃあないですか!
食事には今まで以上に気を配ってあげなければいけないかもしれませんが。。。
何一つ変えないことが、空ちゃんの為にも他にゃんのためにも、
一番だと思いますよ(o^∇^o)ノ

りゅうさん、今はまだ辛いかもしれませんが。。。
スマイル!スマイル!
成にゃんもりゅうさんが沈んでるとお空で心配しちゃいますよ〜ヽ(=´▽`=)ノ
Posted by Megu at 2006年02月08日 08:33
切ないです…
もち君がFIPかもしれないと云われたときのことを思い出しました。
同じく、ストレスを与えない生活を、と云われました。
みんなと仲良く一緒に生活してきた空ちゃん、
隔離してしまうのはストレスになってしまう気がします。

上手い励ましの言葉が出なくてすみません。
でも、皆さんおっしゃっているように、あまり気をおとさないでくださいね!
つらいことはブログに全部吐き出して!!
読んでいる私たちと一緒に、空ちゃんに一番の方法を探していきましょう。
Posted by こめ at 2006年02月08日 09:31
空ちゃんFeLVだったとしても発症してなければ大丈夫ですよ。のどのリンパ腺はれの治療からになるのかな・・・
FeLVって感染力はすごく強くはないから多頭飼いは問題ないはずだけど、他の子たちワクチンは打ったほうがいいかもしれませんね・・・
辛いと思いますが、ゆっくりがんばってくださいね。ご存知かもしれませんが、「たたかう、猫!」のまるきちさんがいろいろがんばってます。
http://goma-meeco-maluna.seesaa.net/
Posted by Gavi主 at 2006年02月08日 09:38
りゅうさんたびたびすみません。
まるちゃんのとこ行ったらりゅうさんのコメントありましたね。(^-^)
ビー助にも飲ませてるんだけど、アストラガルスとビタミンが白血病にもいいらしいです。
ここのショップでもやってるけど。
http://www.pochihouse.net/study/felv.htm
ウチは違うの使ってます。
もし、興味があったらメールくださいね。
ゆるゆるがんばってね♪
Posted by Gavi主 at 2006年02月08日 09:55
たくさんの猫さんを保護し、暮らしている
りゅうさんのお家では、次々に非常事態が
おそってきますね。
それを冷静に受け止め、調べて解決に向けて
頑張るりゅうさん、尊敬してしまいます。
空ちゃん、キャリアで、喉のリンパが
腫れているのは心配ですね。
でも、空ちゃんなら頑張れますよ。
りゅう家の温かい愛情と、穏やかな猫ちゃん
と暮らしているのですもの・・・

ここに集まってくる皆さんも、空ちゃんに
元気パワーを送っている事でしょう!!
「がんばれ〜空ちゃん」「がんばれ〜りゅうさん」
Posted by nekoboci at 2006年02月08日 11:26
私の猫友達のおうちにも白血病の子猫と、そうでない大人猫でいっしょに暮らしているお宅があります。
白血病ワクチンを打っているそうです。効果が出るまでに2ヶ月くらいかかるっていってました。今、まだ離しての(別々のお部屋での)生活ですが、そろそろ2ヶ月経つので一緒に遊べるって言ってました。
でもりゅうさん所は大猫家族、1F組に全部ワクチン打ったら結構ワクチン代もすごいことになっちゃうし…。ワクチン効果出るまでの隔離も、可哀想だし。
多頭飼いされている所では、承知の上でワクチン等は打たずいっしょにさせている所もあるみたいです。でも、それで次々発病とはなっていないようですよ。こうゆうのは、何がいいのか判断しかねます。どっちがいいとか、悪いとかではないですから。どちらの選択肢もあるんだって事で、りゅうさん達が納得できるやり方で決めたら、その状況のなかで出来ることを頑張ったらいいんのではないでしょうか。
発病しない子もいっぱいいるみたいだし。りゅうさんの猫を思う気持ちが強すぎるばかりに、空ちゃんの病気が苦になって気持ちが落ち込んでいると、猫達もすぐ察してしまいそう。そっちが心配(^_^;)だったりします。
ここは、つらくてもファイト一発!「笑顔に勝る薬なし。」って言い聞かせて頑張りましょう。
Posted by nyanmyupurin at 2006年02月08日 12:32
こんにちは。
白血病・・・必ずしも発症するとは限らないですよ!
元気パワーを送ります!
隔離しちゃうのも、ちょっと寂しいですものね・・・
もっと医学が進歩して、猫白血病も完治できる時代が来ると良いですよね。
Posted by ねこうち。 at 2006年02月08日 15:15
りゅうさんの辛さを思うと言葉が出てこない。
りゅうさんの足元のも及びませんが、私なりに何かいいものはないかと探してみました。
アロマテープ・・・ストレスにいいみたいです。
http://ww3.tiki.ne.jp/~nsasax/pet/report/aromatepu.html
アガペットゴールド・・・免疫力を向上させてくれるものです。
http://www.kenkoupet.com/

りゅうさん、時には思いっきり泣くことも必要ですよ。
優しいから家族のこととか考えて一人で抱えこんじゃうんですよね。
でも、猫達にはりゅうさんの健康と笑顔が必要です。
支離滅裂なこと書いちゃってごめんなさい。
Posted by みほ at 2006年02月08日 23:39
り>mimiさん
そうかなぁとは思っていたのですが、
お医者さんに言われるとちょっと堪えますね☆
でも、拾ってから今までもできる事はしていたから、
病気だって言われても言われなくても、
結局私達が空のためにする事はあまり変わらないかなって。
1日ぼやぼやっとして、そこに落ち着きました☆
今まで以上に栄養とか考えようと思います^-^v。
Posted by り>mimiさん at 2006年02月09日 10:34
り>ナガレさん
通りすがりに、ありがとうございます☆
全然怪しくないですよ〜励まし頂きました^-^v。
思ってる以上に凹んでいたんだなぁと気づき、
みなさんの応援でまた元気が出そうです。
猫ってよく見てますよね。
めそめそしていたら、
なるが「わーわー」何か言いながらすぐ寄って来ました。
どうしても胃はイタイけど、がんばろうと思います^-^☆
Posted by り>ナガレさん at 2006年02月09日 10:37
り>まんぼさん
いつも言ってますが、力がないなんてことないですよ☆
励ましてもらって「大丈夫!」って言われると、
そうだよな〜大丈夫だよなぁ〜って元気でます^-^v。
世の中にはできることとできないことがあって、
私はできる事を今以上に見つけて、
で、がんばればいいんだなーって思いました☆
Posted by り>まんぼさん at 2006年02月09日 10:40
り>日本カモシカさん
それなんですよ、私がダメージを受けた原因。
雑誌とか某獣医さんのサイトとかで、
「安楽死をすすめられる場合がある」って書いてあって。
え?感染する猫さえ殺せばいいって考え?って。
それで殺しちゃうヒトがいたら、とか考えたら悲しくて疲れちゃいました。
でも、病気と闘ってるヒトの方がきっと多いですよね。
blog友達の所を回って、みんながんばってるから大丈夫!って思い直しました。
白血病のワクチンは、どうしても怖いんですよね。
悩むことはまだあるけど、一気に解決はできないけど、
今まで以上に、できること探してがんばろうと思います^-^v。
Posted by り>日本カモシカさん at 2006年02月09日 10:46
り>Meguさん
空の上もそうですが、生まれ変わってきたなるも、
わーわー何か言いながらこちらを見てます。
きっと、考えすぎなんだよ〜とか行ってるんだろうなぁ^▽^;。
病気でも病気じゃなくても、
私が猫のためにしてあげる事はそんな変わらないから、
今まで以上に病気や栄養を調べて実践すればいいんですよね。
何か、考え込みすぎな私が病気になりそうだ^▽^。
先生もストレスが一番良くないっていってたし☆
Posted by り>Meguさん at 2006年02月09日 10:49
り>こめさん
伝染性腹膜炎も怖い病気の一つですよね。
注意していても、どこで感染しちゃうかわからなかったり、
生まれつき持っている場合もありますもんね。
だから、
「野良猫には接触させないように」って獣医さんのサイトをみると、
ものすごく悲しくなります。
うちの猫はみんな元野良なんだけどなぁ・・・って。
空の病気が、っていうより、そういう記述にショックを受けたような気もします。
以前ハクを隔離しようとしたのですが、
その時ものすごくわーわー鳴いてガリガリ戸を引っ掻いていたので、
やっぱり、1匹はイヤなんだろうなって思いました。
試行錯誤?でがんばっていこうと思います^-^☆
Posted by り>こめさん at 2006年02月09日 11:06
り>Gavi主さん
口内炎の時もそうですが、まるきちさんのblogでいろいろ見てました。
ミルクは同じの使ってるんだなぁ^-^とか、
やっぱり免疫強化作戦が大切だなぁって。
個体差はあるだろうけど、
でもすごく参考になります☆
うちはプロポリスがメインだったけど、
薬じゃないから副作用は無いですよって先生も言っていたので、
よーく研究しようとたくらんでいます^▽^。
後程、メールさせていただきますね☆
いつもありがとうございます。ペコリ。
Posted by り>Gavi主さん at 2006年02月09日 11:19
り>nekobociさん
やっと平穏。
と思っていると次々に何かが起こりますよねぇ。
なんなんだろう?試されてるのかなぁ。
空の事で凹んだ後、復活しそうになったところで、
今度はリナの調子がまた悪くなって^▽^;。
でもまぁ、できることをやるしかないんですよね☆
泣いててもヤケになっても病気は治らないから、
落ち込んだ後、ちゃんとがんばろうと思います。
いや、もう復活したから大丈夫ですが^-^。
というか、
私が前向きになれるのは、みんなが応援してくれるからですよ☆
Posted by り>nekobociさん at 2006年02月09日 11:24
り>nyanmyupurinさん
ばんばん海外に行っていた頃を思えば、
ワクチン代は必要経費だから全然気にならないけど、
通院と注射のストレスの方が心配です。
ササは平然としてるからいいとしても、
栗とかものすごいぶるぶるぎゃーぎゃーだから^▽^;。
「善悪」じゃなくて、私ができるかできないか、ですよね。
キャリアと発病はまた違うものなんですね。
空も血液検査をしたわけではないので、
大丈夫なようだったら、2nd Opinionしようかと思っています。
それまでは、みんなの免疫力強化作戦ですね☆
自分の中の最善を尽くせば、後悔は少ないかなって思いました。
Posted by り>nyanmyupurinさん at 2006年02月09日 11:34
り>ねこうち。さん
白血病である事と、発病は違うものなんですね。
みなさんのコメント読んだり調べなおししていて、わかりました。
空は喉のリンパ腺で闘ってる段階なのかな?
そこで免疫力が負けなければ、いいのかな。
みんなも免疫力強化猫になればいいのかな。
隔離はしないし、今まで通り生活させるので、
できることをしてがんばろうと思います^-^v。
Posted by り>ねこうち。さん at 2006年02月09日 11:38
り>みほさん
いろいろ調べてくださってあろがとうございます☆
いろんなものがあるんだなぁって、
調べれば調べるほど、でてきますよね^▽^。
今まで通りの生活の中で、
取り入れられるものはどんどん取り入れて、
みんなで元気に健康生活をめざします^-^v。
コメント読んでたら、わーわー泣いてしまいました^▽^。
ちょっとすっきり?かな。
Posted by り>みほさん at 2006年02月09日 11:42
りゅうさんの心遣い、心配が消える日は無いんですか・・・
りゅうさん いつもなんの力にも
なれないでいる私はここにくるたびに考えます。
ねこうちさんもおっしゃっていますように「必ずしも・・」
という言葉は心強いですね。
空ちゃんのあどけない表情を
みてると幸せそのものに感じます。りゅうさんといられる幸せ
を感じます。


Posted by Mele at 2006年02月09日 15:37
り>Meleさん
次から次に何か起こって心配なったりもしますが、
でも、こういう経験がいろんな事に繋がって行きます。
あんなにつらくて大変だった成の病気も、
そのことがあったから、プロポリス他とかすぐに頭に浮かぶし。
病気を持っている子が多い中で、
出来る限りみんなが元気に長生きできるようにするのが、
ボスの役目だと思っているのでがんばります^▽^。
時々凹むけど☆
Posted by り>Meleさん at 2006年02月10日 23:21
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