2006年11月28日

がんばるバトン・命のバトン

今回「病は気から」を体感しました。

夏からずっと手をつけてなかった、部屋のテーブルの上。
シリンジとかメイの布団とかをキレイにしまってみた。
あの日のままの、最期の赤ちゃん布団は、そのまま衣装ケースに。
思いついて、3年間枕元から離せなかった「成グッズ」も一緒にしまった。
メイは成にーちゃんが大好きだったから、一緒にするのがいいね。
使えなかった点滴グッズも、イフの説明書も、一緒にキレイに揃えて。
捨てるんじゃなくて、こうやってキレイに取っておけばいいんだ。

と、片付け終わった途端、がっくり体にきた;。

もうblog書く気力もないかなと思ったけれど、
それともたまった何か、毒素みたいなものを出す機会だったのかな?
血をはいたり、熱があがったりと大変でしたが、
もうマスク女から解放され、シゴトもするようになりました。
凹みはどうしても消えないけど、
ネットできるようになったので、ちまちま更新していきます。
ちょっと休んでいる間にも、いろんな猫さんが体調悪くしたり、
検索でうちにきてくれたりしてるのに、手助けできずに申し訳ないです。

病気になると、いろんなことがうらやましくなる。

いいなぁ、みんなはこんな頭痛がなくて。とか。
いいなぁ、みんなはこんな吐き気がなくて。とか。

うちの猫が病気の時も、そう思ってた。
(読んで気を悪くされたらごめんなさい。今はそう↓思ってないけど)

いいなぁ、病気の素を持ってなくて。とか。
いいなぁ、キャリアのままで。発病してないんだもん。
いいなぁ、ごはん食べてくれて。とか。
いいなぁ、目が二つそろってて。とか。
いいなぁ、手が動いて。とか。

でも、この「いいなぁ」は自己憐憫のいいなぁ、だよね。
体調が悪いと、どうしても暗く考えちゃうから、
そんな時があってもまぁ、仕方ないかな〜とも思う。
今回ずっと寝ている間にも、よく考えた。

メイは健康な体に取り替えた方が早いから、一度今の体をやめた。
じゃあ、生まれ変わってきて検査をして、またWキャリアだったら?
私はどう思うんだろう。

リンパ腫とわかって3週間後には天国に旅立ってしまった、成。
2年半経って生まれ変わってきた「なる」はまだ血液検査をしてないけど、
検査結果でキャリアだってわかったら、私はどう思うだろう?

カンタンに書くとこんなことをつらつら考えていたんだけど、
結局「別にカンケイないや」ですぐ終わってしまった。

生まれ変わって、またキャリアだったとしても、
それは「やりなおし」をさせてくれるためなんだろう。
私が「成に質の良いごはんを食べさせたかった」って後悔しつづけて、
2005年のなるに「やりなおし」のチャンスをもらったように。
今度来る猫がキャリアでもなんでも、
メイとなつの生まれ変わりがきても、リナが来ても、
今回治せなかった白血病も、エイズも、もっと上手に対処できるはず。
そうして、2回目のメイが病気だったとしても、
今度はちゃんと助けてあげられるはず。
今、どうしてできなかったんだろう。と後悔し続ける部分も、
そこで救われるんだろうなぁ。

だから、病気でも病気じゃなくてもいいから、
でも、なるべくなら丈夫な体を見つけて、なつと一緒に帰ってきなよね。

階段を、猫がとんとんと降りる音が聞こえた。
妹が1Fのドアを開けた時に、空とかダッシュで飛び出しちゃったのかな?
そう思って、様子を見に来た妹に「猫、だれか出てるよ」と言ったら、
「???。誰も出てないよ?」との返事。

とんとんとん。
お風呂場にお水を飲みにおりていった、あのメイの足音が聞こえて。
そうだ。
成も一度、カツカツと爪を立てて、私の様子を見に来たことがあった。

心配、かけちゃったね。

リナががんばった時の「がんばるバトン」は、
マヌカハニーとかジェモセラピーとして、受け継いでくれる猫がいる。
メイの「がんばるバトン」は、
酸欠が続く猫、Wキャリアの猫、赤血球が激減した猫、
そのほか、きっとたくさんの猫に受け継がれる。

私が後悔しても、うらやんでも、
片目のササも、手が麻痺していた天も、発病したメイも、
誰も他人をうらやんだりしてなかった。

猫はすごいなって思う。

うーん・・・なんていったらいいのかな。
だから、私もがんばろうって思いました。


ニックネーム りゅう at 17:09| Comment(22) | TrackBack(0) | かわいい 思うコト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
りゅうさん、おかえりなさい。

メイちゃん心配で様子を見に来てくれたのかな?

私もつーちゃんの病気がわかったときにもっと早く気がつけば発病しなかったかも・・、なんて考え泣いてしまったり。
しばらくは、つーちゃんの話するたび泣いて、目が腫れて仕事に行くのが恥ずかしかったです。
治療が始まり、なんとか元気になってきたつーちゃんを見てると泣いてばかりいてはいけない、と、言い聞かせ笑って過ごそうと思いました。
いつ、どうなるかわからないから、今を楽しく過ごさせてあげてます。

もしかしたら、よくなる薬が出来るかもしてないし、病気が消えてくれるかもしれないしねGood
希望を持っていきましょうね。
Posted by ちゃちゃ at 2006年11月28日 20:49
私も、自分のことでりゅうさんみたいに
『いいなぁ、あの人○○で』
『どうして私は○○じゃないのかな』って
思ったことある。
うらやましく思いすぎて、
そのうち、そういう人達を見るのも辛くなっちゃって、
関係ないのに全然知らない人なのに
勝手に嫌いになったりしてました。
なんとかそこから脱出できたけど…

りゅうさんちの『命のバトン』
受けてる猫さんたちはたくさんいると思う。
リナちゃんメイちゃんが守ってくれてる命がたくさんあるんですよね。
すごいな
でもね、りゅうさんくれぐれも無理しないように。
Posted by chibi at 2006年11月28日 23:35
私の場合は、りゅうさんからいつも力をもらってました。
うちの子たちが病気になったとしても、もしもどっかでキャリアになったとしても、りゅうさんの頑張りを見ているから私も頑張れる!と思って。
諦めるんじゃなくて、できることはたくさんあるって教えてもらって、本当に勇気付けられました。
そのりゅうさんに少しでもお返しができればなぁ、と思います。
私もちょっとした持病持ちで、それが発覚したときは 「いいなぁ、みんな健康で」 と思ったことがあります。
でも、自分が辛い思いをすると人の痛みもわかるようになるし、ちょっとしたことが大切に感じたり人には見えないものが見えたり、いい事もあるなぁ、と思うようになりました。
なんだか、何を書いてるのか分からなくなってきたけど(笑)。
メイちゃん、会いに来てくれたんだー。
良かった。^^
元気でやっているみたいですね!
りゅさんも、ストレスにならない程度にボチボチ頑張ってくださいね☆
Posted by 日本カモシカ at 2006年11月29日 00:40
りゅうおねえちゃん、おっかえりっ!
みんなちょびっとづつでも今できることをやって、次はちょびっとでももっとできるようになるといいね。それがバトンになって次に困ったことが起きた時や他のコに続いていけばいいね♪
・・・なんてりゅうおねえちゃんのお話見てて思っちゃったよ。
アタシもちょびっとでも楽しいこと見つけて楽しめる今を楽しもおっと♪
りゅうおねえちゃんもあんましムリしないでゆるゆるがんばって楽しんでね♪
Posted by Gavi at 2006年11月29日 10:21
猫、誰が来てたんでしょうね??
メイちゃんが??きっと「そろそろ新しい身体で行くから、準備しといて!!」って言いに来たのかも??
ウチもポメ2匹虹の橋に行ってしまって、ユカは乳癌だったから、今いるニャンコには気をつけて・・・触診とかしてるし。
ミイは腎不全、結構悪化させちゃったから、元気な子達は腎不全にならない様に。もしなったとしても早期発見で・・・あ〜して、こ〜して・・・ってミイの時に出来なかったE♪事を今度はやろう!!って思います。
やり直し・・・そおですね、そんな感じで。
ササさん・天サン&メイちゃん達の誰も人を羨むんだりしてなかった・・・って言葉が胸に響きましたぴかぴか(新しい)
Posted by 白雪 at 2006年11月29日 14:36
りゅうさんの猫達に対する愛情や、お世話する姿勢や今まで病気や怪我の子達と一緒に暮らしてきた経験が、私にとってとっても励みだし、勉強にもなっています。そして、どんなに猫の具合が悪くなってきても、まだまだしてあげられることはいっぱいあるんだってことを教えてもらってきました。
どれほど猫が好きだと言っても、りゅうさんほど色々な事は出来ないけれど、自分で出来る範囲のことで知らなかった事をバトンとして、にゃんもいっぱい受け取っています。
まだ、愛猫を失った経験がないから、りゅうさんの辛さを本当には理解していないだろう自分だから…ごめんね、なんて言ったらいいのかよく分からなくて。
困ったときに色んなアドバイスやプレゼントをもらって、いつもいつも感謝しています。いろんな嬉しい気遣いにお返しがしたいって思うのだけど、何か力になれることが小さな事でもあったらなぁって思っています。
メイちゃん、様子を見に来てくれたんだね。りゅうさんのこと心配だったんだね。会いに来てくれるときは、今度は落ち込んでいる時ではなくて、メイちゃんとの温かいつながりを強く感じているときに会いに来てもらえるといいですね。
Posted by nyanmyupurin at 2006年11月29日 21:24
り>ちゃちゃさん
私も初めて血液検査して、空がFeLVキャリアだと判明した時は、
ものすっごくショックでした。
キャリアでも発病しなければと思っていたら、メイが発病して。
発病を経験すると、キャリアであることは気にならなくなりましたよ。
「素を持っているから栄養に注意しよう」って、
却って体調管理のためには良いのかもしれません。
こういう世の中だから、まるっきり健康って言う方がなかなかいないだろうし。
健康でもキャリアでも、出来ることをするしかないですもんね^-^。
今でも私は、メイにあえてほんとに良かったって言えます。
病気であっても、一緒に生きてくれてよかったって☆
一緒に長く生きていくために、がんばりましょうね^-^v
Posted by り>ちゃちゃさん at 2006年11月30日 20:09
り>chibiさん
ヒトには見えないいろんな悩みがあるわけで、
それを他人の私が見える部分だけで「いいなぁ」っていうのは、
その人に失礼ですよね;;。
私だってそう見られたら、「私だって悩みはあるんだー!」って
大暴れしたくなりますもん。
でもちゃんと、自分のことは自分次第!ってわかる時期が来ますよね☆
猫と暮らしていると、
自分のじゃなく猫の病気を経験すると、障害があること暮らすと、
「他者をうらやむ気持ち」が自然となくなって行くような気がします。
猫は私の人生の先生ですね^-^☆
Posted by り>chibiさん at 2006年11月30日 20:10
り>日本カモシカさん
私こそ、いつもみなさんにパワーをもらっていますので。
私のほうこそ、恩返ししないといけないと思う^-^;。
でも、みんなに広めたいのは、
メイが死んでしまった時にも書いたけど、
キャリアでもキャリアじゃなくても、楽しく生活できる!って事です。
ほんとに、その時その時、できることはたくさんあります。
きっとそれがうまく回ってくれたら、メイも治ったと思う。今でも。
私は体調がイマイチになりやすいけど、
確かにその分、いろんなヒトに助けてもらって、ありがたいです。
元気だとつい忘れがちですが、すごく大切なことですよね☆
Posted by り>日本カモシカさん at 2006年11月30日 20:10
り>Gaviちゃん
心配かけちゃってごめんね、ありがとう☆
さすがに血を吐いた時はげっと思ったけど、もう元気ロード入りました。
Gaviちゃんが骨折した時のGaviバトンは、天に受け継がれたよ^-^。
いろんなバトンがみんなの間で受け渡しされて、
そうして少しずつよくなっていくの、うれしいよね。
私はだから、メイががんばったバトンをせっせと作って広めなくちゃ☆
Posted by り>Gaviちゃん at 2006年11月30日 20:11
り>白雪さん
後悔は次のバトンになりますよね^-^☆
うちもそうやって、家庭内バトンがたくさん転がってます。
イフも、バトンで受け渡しされたし。
そうやってみんなが元気になっていくと思うと、
こっちも元気が出てくる気がします。
ほんとに、猫は障害とか病気とかもってても、他の猫を羨まないよ〜。
悟りって言うんじゃなくて、自然っていうのかな?
自分の「分」を受けとめてるんだろうね。すごいなぁ。
Posted by り>白雪さん at 2006年11月30日 20:11
り>nmpさん
いや、私はそんなにいろいろすごいわけではないです^-^;。
手作りごはんしてたり、みんなの方がすごいと思っているし、
私はいろんな人にサポートしてもらってるからいろいろできるので…
スープ作ってもらったり、十分お返しもらってますよ^-^☆
メイは特別な分、後悔もまだまだ続くけど、
がんばったバトンをせっせと作って世に出すのが、私の仕事かなって。
体調も戻ってきたので、少しずつ書いていこうと思ってます。
メイも少しは安心したかな?
そういえば、最近キリがはねの攻撃に負けなくなりました。
この間メイに「ちょっと言ってやってよ」って言ったの、
もしかしてちゃんと実行してくれたのかな?なんて。
Posted by り>nmpさん at 2006年11月30日 20:11
気ってすごいと思いますよ。
漢方でも、水・血・気、といわれているように
この三つのめぐりが悪くなると病気になるといわれています。
特に気は人の感情の流れにかかわっていますから
ストレスによって流れが悪くなると、気が滞ります。
そうなると、どんなに健康にいい食べ物をとっていても
体内での水の流れが良くても健康に支障を
きたすといわれています。

りゅうさんも今年は辛いことが重なったように思います。
私自身、悲しい出来事を何時までも引きずってきていますが
気持、周りの整理は早くからしました。
割り切っていく、これも生きていくには大切なことです。
何よりも、りゅうさんの周りにはたくさんの
可愛い天使たちが、りゅうさんを仰ぎ見ています。
この子達のためにも、りゅうさんが気持を
健康に保つ必要があると思います。
がんばって、ゆっくり歩いてください。
Posted by nekoboci at 2006年11月30日 21:58
誰かに分けて貰った知恵や情報が有難くて
自分も誰かの力になれればなって私も思うけど
実はまだまだ らんち先生にしてあげてた事の総括が出来てないの・・・
「ああもしてあげれなかった、こうもしてあげたかった」エンドレスで。
だから楽しかった事しか考えたくない状態で逃げてます・・・
今は楽しい雰囲気を自分で盛り上げて底なし沼に溺れないよう
何とか踏ん張っている感じだけど、私もいつかお返し出来るようになりたい。
りゅうさんと一緒にラブラブ偲ぶ会を開けるように。。。
Posted by あびび at 2006年12月01日 01:27
命のバトンってホントにありますね。
父の癌闘病があって、その経験があいの癌闘病に役にたってくれた。
あいの介護・看護があったからハルの看護に全力であたることができる。
りゅうさんがこうして言葉に書いてくれて、あ、これって命のバトンなんだなーって実感しました。
動物は誰かを羨んだりすることなく、毎日を自分がどんな状態でも淡々と生きることに一生懸命ですよね。
見習わなければと思うことがたくさんあり、教えられることもたくさんあります。
自分が誰かから受け取ったバトンを、誰かの役に立てることができたなら、それはそのバトンを渡してくれたコが永遠にそこに生きているという証のような気がします。

メイちゃん、りゅうさんが心配で見に来てくれたのかな。
優しいメイちゃん。
みなにゃんもりゅうさんのことをたくさん心配していると思いますよ。
猫達が飼い主に寄せる愛情は、想像以上に深いですから。
みなにゃんの愛情パワーでゆっくり前に進んでくださいね。
りゅうさんのバトンは、たくさんのパワーになって届いていますよ〜(^^)
ありがとうです。
Posted by TAMI at 2006年12月02日 01:08
ご無沙汰しています。くろこが亡くなった時(2006/2/17)励ましていただいた者です。3月に雄猫を拾いましたが、くろこのショックで体調を崩し、10月末まで入院していました。今まで大変でしたね。
心の整理をしながら頑張らなければと思います。拙いながら、ブログを作りました。
よろしければ、御覧下さい。
Posted by みつあき at 2006年12月03日 23:30
はじめまして、かな。
私も先日、大切な子を亡くしてしまいました。
あのとき、あうしてあげれば良かった。こうすべきだった。と後悔し通しです。
でも、他の子にキジと同じ思いをさせないようにしなければと気持ちを立て直しています。
りょうさんも、他の子のためにも早く元気になってあげてください。
Posted by ねこ父さん at 2006年12月04日 00:36
り>nekobociさん
今年は野良の子猫、1匹も保護せずに終わりそうです。
マイナスが旅立った2匹。プラスがハル1匹。
そう考えるとちょっと切なくなってしまうのですが、
去年の5匹、一昨年の4匹がうそみたいです。
全部うちの猫にしたから、その効果が少しずつあらわれてるのかな?
そう思うと、とても平穏です。
割り切ることはなかなかできないので、
こういう寂しさと上手につきあう方法を探してます☆
Posted by り>nekobociさん at 2006年12月09日 13:32
り>あびびさん
まだまだ気持ちは揺れますよね、どうしたって。
私は部屋を片付けると、どうしても凹む;;。
昨日も窓みがきをしていて、
メイってば、このほこりなめてたっけ・・・って。
また大泣きしてしまいました。
つらいことも多いけど、でも、楽しい事もたくさんあったから、
どちらの思いも大切にしていきたいです☆
Posted by り>あびびさん at 2006年12月09日 13:34
り>TAMIさん
「命のバトン」は、つらいけど、でもとてもキレイです。
思い返すとどうしても泣けてきちゃうけど、
こんなにがんばったんだなぁって、誇りに思います。
それが誰かの闘病につながって、役に立ってくれたら、
メイやアイちゃんがその中で生きていくことと同じで。
悲しいけど、うれしくもあります。
あんまり、メイたちに心配かけちゃダメですよね☆
Posted by り>TAMIさん at 2006年12月09日 13:37
り>みつあきさん
体の方は大丈夫ですか?
クロコちゃんも、心配していたでしょう。
あ、でも新しい子に生まれ変わってきてるから、
早く治れってそばで思っていたかな?
blogの友達は、猫と生きるのと同じ位、
大切な事を教えてくれますよ☆
うちのお得意様・新着link先のみなさん、いろいろがんばっていますので、
ぜひ訪ねてみてくださいね☆
Posted by り>みつあきさん at 2006年12月09日 13:41
り>ねこ父さん
キジちゃん、シマシマ猫なので私もさらに悲しいです。
メイにお線香をあげるとき、
一緒にキジちゃんや他の子の分もあげました。
闘病が終わると気が抜けてしまって、
気力がなくなってしまうから、お体に気をつけてくださいね。
他に猫がたくさんいても、凹む時は凹んじゃいます。
でも、その後悔を大切に育てて、他の子へのバトンにしてあげてくださいね☆
Posted by り>ねこ父さん at 2006年12月09日 13:43
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