2007年04月23日

合う抗癌剤と合わない抗癌剤

正確には「効果が見られる抗がん剤と、見られない抗がん剤」かな?
今日はちょっと大変だった。

肝臓の検査データが正常値よりはるかに高く、黄疸が出ているフミ。
抗がん剤VCRで状態がかなり良くなったことと費用の問題で、
4/16に「3週間に1度」で良い抗がん剤ADMに変更したのだけど。
そこからなんだか、イマイチ調子が上がらない・・・というか、
食欲の低下や肝機能低下が起きている。
輸液の報告とフミの診察で、午前中に病院に。
フミのシッコで黄色く染まった猫砂1カタマリ=1シッコ分も持参。
(だってあまりにも黄色なので心配)

この病院は腫瘍科認定医の院長先生と、男女2名の獣医師がいる。
今日は女の先生に最初見てもらってて、シッコの砂を見せて聞いてみた。
すると・・・
その思いっきり黄色のトイレ砂は、ビリルビンだけじゃなくてビタミンの色もあるんだって。
体が黄色いのも、黄疸だけじゃなくてビタミンの色もあるって。
そ、そうだったんだ。ビタミン剤の色かぁ。
すっごい黄疸かと思って心配していたから、ほんのちょっとだけどほっとした。

Q1 り:黄疸はどうして出るのですか?
1.腫瘍が肝臓まで行っている
2.ステロイドの影響
3.抗がん剤の影響
フミはこの3つが重なってどーんと来ちゃったのかな、ということ。

Q2 り:黄疸はどうしたら治りますか?
その素朴な質問に、女先生はにこっと笑った。
とにかく血液が澱んでいるので、今やってる輸液で循環を良くする。
あとは肝機能が戻ってくれば治るそう。
なかなか治らない場合は薬を使うんだって。

そっかぁ。輸液はそのためにしてるって理由もあるのね。
脱水予防だと言われてたけど、その背景には黄疸の解消もあったんだ。

Q3 り:ごはんは食べさせたほうがいいですか?
これは、吐いたり下痢がなければムリにでも食べさせたほうがいい。
でぶでぶの猫だけじゃなく、痩せてても絶食が続くと肝リピドーシスになるって。
栗とかでぶでぶだけだと思っていたので、ちょっと慌てた。
フミは幸い吐かないから、もっとちゃんと強制給餌で食べさせよう!

話しているうちに院長先生がやってきて、輸液はできた?って。
体重が昨日3.9kg→本日4.38kgという結果。
脱水を補正してもちゃんと体重が増えてること等等、ほめてもらえた♪

なんて言っていたら・・・午後は大変なことに。

帰宅してお昼ごはんを食べ終え、さてフミに強制給餌をしようと準備。
病院で教えてもらったようにシリンジでa/d缶を強制給餌してみようと思ったら。

シリンジを近づけただけで、フミに異変が。
多分精神的なダメージもあったんだろう、思いっきりげーっと吐いた。

その後、ちょっとぐたっとして呼吸が早めに。
少し休んだら元に戻るかと思ったら・・・2時間経ってもだめだった。
吐き気があるときってよだれっていうかツバというか、じわっと出てくるでしょ?
フミもそれから吐きはしないけど、口の中に透明なツバがたまってる。
口をしきりに「ぺろっ」
・・・あ!ひらめき
食欲低下してからよく見られるようになった「ペロッ」の仕草。
これは吐き気だったんだ!
吐かないから、うえっって仕草じゃないから吐き気だって思いつかなかった・・・

そうか。
メイがぺろってよくやっていたのも、吐き気があったんだ・・・
胃が重い、なんかもやもやムカムカする、って、そういうサインだったんだ。
やっと、去年のメイのサインの意味がわかった。

吐かなければ大丈夫って言われながらも、吐いちゃったのでどうしたらいいかパニック。
そんな時には、病院に電話!
吐くようだとそれで体力が消耗して脱水も進んでしまうので、
ムリにいっぱい食べさせなくて良いとのこと。
でも呼吸がヘンなので胸水が溜まっているのかもしれないなら・・・
ということで、かなり心配なので再度病院に行くことにした。

エコーで見た結果は、胸水は溜まっていなかった。
でも、肝臓がぼこっぼこっと腫れていた。

費用の問題でスケジュールした違う抗がん剤のADM。
これが、フミには効いていないようで、肝臓や脾臓がまた腫れてきてしまったらしい。
抗がん剤はずっと続けて使うことは難しいし、
使ってみて効果がある、効果がないって言うのがわかるんだよね。
同じADMを分けたハクは、ちゃんと効いていて食欲もあるし元気。
だけどフミには効果がなく、しっかりステージ4ぽくなってしまった。
まったく効いていないわけじゃなくて、
肝臓のデータが計測不能だったのがその半分になる位までは来たんだけどね。

先生たちはフミを半日入院させている時、エコーとかでちゃんと肝臓をマークしていたんだって。
患者さん(飼い主)に見せないから料金は取っていないだけで。
そうだよね、だからフミのリンパ腫が肝臓まで来てるステージ4って診断したんだ。
最初の抗がん剤は肝臓や脾臓もしっかり押さえて、カバーできる「合った抗がん剤」なんだね。
院長先生は費用を考えてVCR→ADMを考えてくれたのだから、
私に文句なんてまったくナイ。
むしろ、お金が続かなかった私の方の落ち度でしょ、言ってみたら。凹。
レントゲン撮ってもいいかな?と聞かれた時(処置の前に必ず確認を取ってくれるの)、
あ!と思い出して、お金がもう午前中の分でなくなったので、
お給料出てから、次の支払いと一緒でいいですか?と聞いてみた。

ごめんね、今日のエコーもレントゲンもお金はもらわないから。
エコーは先生の趣味だと思って、大船に乗ったつもりで!

院長先生はそう、言ってくれた。

エコーで見えたのは、さっきも書いたようにぼこぼこっと腫れた肝臓。
レントゲンで見えたのは、心臓より前の白い影。前縦膈のしこり。
こっちのリンパ節も腫れてきてた。

前回からちょうど1週間経っていたので、フミの腫瘍に効果があったVCRを注射。
輸液を家でやっているので、今回の抗癌剤は点滴ではなく注射で。
この抗がん剤は費用がかかっちゃうけど・・・って、それはもちろんです。
ごめんなさい。ありがとうございます。

肝臓とか自分の目で見て、フミの腫瘍は生きてるんだなぁとショック。
腫瘍、おなかだけにあると思ってたからね。
肝臓や前縦膈も細胞診をしないとそれが腫瘍かどうかはわからないけど。
残された時間ってそんなに多くはないのかなぁ。なんてどよーんと考えたりして。

それでも、友達にも言ったけど、
ヒトも猫も、元気な猫も病気の猫も、残された時間なんて誰もわからないんだから。
酷い状態だーってどんよりして残された時間を恐れるより、
状態を良くしよう!って一緒にがんばろう!って思う方がいいよね☆
だって私、輸液上手だもん;;。
フミの状態がよくなるための輸液、ちゃんとできるもんね>_<。
できることがあるっていうのは、それ自体が希望なんだ。
みんなの気持ち、みんなの応援、ちゃんと受け取ってフミ達に、みんなに返せるように。

がんばろうって思うけど、自分ののどが激痛なのでイマイチ凹みがち。
発想も暗くなるよ、もちろん。もうだめかも、って思うことももちろんある。
でも、
今日も昨日も今までも、友達が応援を送ってくれるの。
だから私は凹みそうになっても、そこからぐぐっとがんばれるんだと思う。
みんな忙しいのに、大変なのは私だけじゃないのに、ありがとうかわいい

ああ、お給料日まであと数日☆焦らずがんばれがんばれ♪

**本日のフミ**

体重:午前中4.38kg→夕方(吐いた後)4.1kg 
熱:39℃(微熱)
朝の輸液:120ml
夜の輸液:155ml(500mlパックで余ったの全部いれたから)
ちゃんと食べたごはんは朝の缶詰40g
・はじめて食事で嘔吐。
・抗がん剤をVCRに戻す。がんばれがんばれ抗がん剤!
ニックネーム りゅう at 23:35| Comment(15) | TrackBack(0) | 注射 リンパ腫の治療(フミ:W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今の病院の先生は、本当にいい先生ですね。
きっと、りゅうさんの頑張っている姿を見て色々と考えてくれているんだと思いますよ!
こんな強い味方が付いてるんだし、遠くからもみんなが応援しているし、前向きに頑張って行きましょうね☆
りゅうさんが今、どれだけ必死に頑張っているかっていうのはよく分かるので、これ以上 「ガンバレ!」 という言葉を掛けても何を頑張れば良いのか分からないけど。^^;

命の長さじゃなくて、内容の濃さの方が重要だから、今を大切に生きましょ。^^
喉の痛みには、イソジンでうがい♪
ハチミツ入りの生姜湯とかも体が温まって喉にも優しいですよ。

いつもこうやって、みんなの役に立つ情報を記事にしてくれてありがとう☆
Posted by 日本カモシカ at 2007年04月24日 05:42
人間もにゃんこもみんないつかはいったんお空に行くんだよね・・・
うんと考えたら死ななくてすむならうんと考えるけど、考えてもいつかは死んじゃうんだからさ、「う〜ん困った、悲しいよぉ」って考えるより、できることをできるときにやるしかないよね。おねえにもよぉく言っとくにゃ。
りゅうおねえちゃんのお歌でフミちゃん輸液も苦しくなくてできたし、お薬変えたからさフミちゃんきっと楽になるよGood
VCRくすりくん、がんばれ〜っ!
フミちゃんの気持ち悪いのなくなってごはんを食べられるようになりますように。
りゅうおねえちゃんももっと元気になりますように。
りゅうおねえちゃんちみんなはいつもとってもたのしそうだよ。
りゅうおねえちゃんのおかげだよ。
Posted by Gavi at 2007年04月24日 09:35
しばらくコメント残せなくて ごめんなさい・・・。
最近 ちょっと大好きなにゃんことの別れが書かれた本を読んでしまって、「いつかはやってくるお別れの日」っていうのが ココロの中にどーんと居座っちゃって・・・。
どうも 気持ちがくらーく沈みがちでした・・・(涙)
どんなに愛していても いつか虹の橋を渡っていってしまう日がくるんだ・・・と思うと モーレツに悲しくて・・・。
元気なはなと暮らしているのに、なんだかとっても悲しくて・・・。

でも、今日のりゅうさんの一言一言をかみしめるように読んだら、元気になりました!!
必死にフミちゃんと一緒に闘っているりゅうさんに すっかりはげまされちゃった私・・・。
これじゃぁ 逆だよね・・・。(笑)

でも、どんな時も 必ず前を向いてがんばるりゅうさんに なんて声をかければいいか 全く浮かびません・・・。
だって 充分頑張ってるし・・・
凹んでしまうことがあっても 時間がかかっても 必ず前を向いて歩き出すりゅうさん、尊敬してます!
フミちゃんも そんなりゅうさんがそばにいてくれるから 大丈夫!
がんばれ! がんばれ! がんばれっ!!!!
Posted by エイミー at 2007年04月24日 09:51
なかなか、からだにあった抗がん剤って見つかりませんね。

うちは、つーちゃんから始めた注射がとても相性が良く、みるみる良くなったのです。
それで、同じ症状だったつよしにも したけど、いまいち良くならず内臓に、効き目がある注射もくわえることにしたら、少しずつですが食べるようになりました。
このところ、便秘になったり、下痢になったりでお腹の調子がいまいちのつよしですがみんなと遊んだり、走ったりするようになりました。

だから、フミちゃんにも必ず合う注射が見つかります。
費用もかさみますが頑張りましょうね。
Posted by ちゃちゃ at 2007年04月24日 13:39
りゅうさんを見ていると、キジに対して如何に自分の頑張り・対応が充分じゃなかったかを思い知らされて、キジに対してほんとにゴメンねと誤りたいです。

りゅうさんほんとに大変だと思いますが、ここにも応援している人がいますから。
Posted by ねこ父さん at 2007年04月24日 23:02
こんばんは、一週間近く見ていなかったから知りませんでした・・・フミちゃん大変な事になっていましたね!−0−;りゅうさんも皮下輸液成功して良かったです!
うちのアルも2回の抗がん剤治療(点滴)を終えて、今度は薬になり(1回目済み)明日で2回目です。でもやっぱり飲み薬に変えてもーアルは相変わらず食欲が無くなり序に水も飲まなくなります。(まだ今回は吐かなかっただけでもマシだけど!)だから缶詰や(アルはカリカリが好きだけど(笑)水は手で強制的に?やらなければ食べてくれないので大変です><;
その抗がん剤の飲み薬は外国産で日本では未だ使用されてるのは少ないのかな?アルは試されてるんかなぁって感じ(笑)で、それでも5日に1個ぐらいの間隔で飲ませないといけないみたいです。また明日から頑張ってみます^^v
ちなみにアルも吐く前は「ぺロ」を連発してから吐くから・・・いつもバケツを用意して待ってる状態。。。
Posted by マリ at 2007年04月25日 21:37
りゅうさん、遅くなってしまってごめんね。やっとビタミンCのこと自分なりにまとめてみました。
あと、酵素についても興味深い本を見つけて読んだの。その事が、フミちゃんには間に合わないけど、今後のりゅう家の猫ちゃんにとって何かヒントになるかもと思います。
以前、りゅうさんから独り言のように投げかけられた問いかけが、ちょっとだけ分かったような気がします。もう少し本を読んだらまとめますね。

絶食すると吸収と排泄の負担が激減するので老廃物の分解を促すことにもなるし、体内に侵入した細菌が生きるために必要なミネラルを摂れないらしいです。
自浄作用を起こすことにもなって細胞が修復したり、炎症による生成物や腫瘍や膿瘍をたたき出すチャンスも得られるそうです。
今のフミちゃんは、身体を休めエネルギーを貯えながらガンと戦っているって思って堪えてください。そばで食べられない様子をみるのは辛いと思うけど、食欲回復するまでのフミちゃんの治癒力信じています。
Posted by nyanmyupurin at 2007年04月26日 00:34
り>日本カモシカさん
実際に合う・合わないがあるんだなぁって、しみじみ思いました。
ハクは2種類どちらも効果が見えているのに、
フミはADMは全然効いてないようでしたから。
ADMの方が3週間に1度でいいものなのですが、
やっぱりちゃんと合う抗がん剤じゃないとイミがないですもんね。
たとえ1週間に1回のペースでも、効いてくれるなら大歓迎です☆
Posted by り>日本カモシカさん at 2007年04月29日 16:17
り>Gaviちゃん
そうだよー。
決められた命の分、みんながんばればいいだけで。
だってさ、好きで寿命を長くしたり短くしてるわけじゃないもんね。
いつ終わるんだろう;;って考えてたら、疲れちゃうでしょう?
それよりも、
一緒に生きている時間、これはほんとにかけがえのないものだから☆
メイも人もそうなんだけど、
死んじゃったらもう、面と向かって好きって、ありがとうって言えなくなるの。
いくら言いたくても、面と向かっていえる時間って、限りがあるんだよ。
せっかくの大切な時間なんだから、
「だいすき☆ありがとう」な時間の方がいいよね^-^。
Posted by り>Gaviちゃん at 2007年04月29日 16:20
り>エイミーさん
ああ、Gaviちゃんにも言った言葉ですが…

みんないつかは命が終わって、次の世界に移るもので。
せっかくめぐり合えた時間だから、
終わりを恐れて泣いたり凹むより、
一緒にいられる時間の幸せさを喜んでほしいなって思います☆
私は、メイにだいすきって伝えたくても、
もう面と向かって目を見て言ってあげることが出来ません。
もっと言ってあげれば良かった・・・
ちゃんと伝わってるかな・・・
なんて、そんな心残りをしないためにも、
一緒にいられるかけがえのない時間を、楽しく過ごしてくださいね☆
Posted by り>エイミーさん at 2007年04月29日 16:25
り>ちゃちゃさん
ハクはビンクリスチンもアドリアマイシンも効果が見られますが、
フミはアドリアマイシンはだめでした・・・
ビンクリスチンの時はみるみるうちに回復していったので、
週1回のペースに戻ってしまいますが、こちらの抗がん剤治療に戻しました。
ハクはアドリアマイシンで3週間に1度。
とにかく、薬は効くのでごはんをちゃんと食べられるようになれば・・・
あまり体力が落ちてしまったら、抗がん剤も打てないですもんね;;。
ほんとに、食べないのはツライです。猫も私も。
Posted by り>ちゃちゃさん at 2007年04月29日 16:28
り>ちゃちゃさん
ハクはVCRもADMも効果が見られますが、
フミは片方はだめでした・・・
VCRの時はみるみるうちに回復していったので、
週1回のペースに戻ってしまいますが、こちらの抗がん剤治療に戻しました。
ハクはアドリアマイシンで3週間に1度。
とにかく、薬は効くのでごはんをちゃんと食べられるようになれば・・・
あまり体力が落ちてしまったら、抗がん剤も打てないですもんね;;。
ほんとに、食べないのはツライです。猫も私も。
Posted by り>ちゃちゃさん at 2007年04月29日 16:29
り>猫父さん
私もずっとずっと、心に後悔の大きな塊を残していますよ。
その後悔の塊があるからこそ、
今いろんなことを考えられる私がいると思っています。
去年のメイにしてあげたかったこと。
同じ病気の成にしてあげたかったこと。
でも、
その時その時できることって言うのは、状況も治療も違うから。
消えない後悔を抱えて、それを大切に生かすことが供養だと思って私は生活しています。
Posted by り>猫父さん at 2007年04月29日 16:32
り>マリさん
アル君も吐いてしまうんですね。
私は強制給餌でよくなると思っていたのに、
今朝元気がないフミを見て、どーんと落ち込みました・・・
うちで最初に使用していたものはカプセルに入れた抗がん剤で、
シクロフォスファミド?だかそんな名前のものだったと思います。
素手で触らないようにっていうのが怖くて。
吐いちゃうのはやっぱり、つらいですよね。
見てるほうも猫も。
脱水がおきないように輸液だけはしっかりやって、
後はもうフミにまかせるしかないんでしょうか;;。な感じで凹みました。
焦らず・・・少しずつ改善をめざしてがんばります。
Posted by り>マリさん at 2007年04月29日 16:37
り>nmpさん
いつになっても、食事を取れない弱った姿を見るのはツライです。
絶食は必要なものなんだ・・・ってコメントで思えたけれど、
食べないとどんどん痩せて、復活できないんじゃないかと心配で。
でもムリに食べさせたって、ロクなことないし;;。
記事に書いたように今日も思いっきり凹んだのですが、
もうフミに任せるしかない!って開き直ります。
ビタミンの記事、NNNにも載せました。あろがとうございます☆
Posted by り>nmpさん at 2007年04月29日 16:41
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